お台場で地中海バイキング!「ポルトフィーノ」。

ポルトフィーノは、お台場の商業施設、ヴィーナスフォートの2階にあるお店です。
入り口が狭くて分かりにくいので、看板を目印にすると良いです。
窓際の席もあるので、空いていればフォートの移り変わる人工の美しい空を眺めながらバイキングを楽しめます。

ポルトフィーノのランチのバイキングは、大人一人1600円程。
雨の日は割引になる事があります。
ドリンクバーも別料金ですが、こちらもグルメサイトなどで無料クーポンが配布されている事も。
私が伺った時は、50名位の団体客も来ていたのですが、団体向けのクーポンも掲載されている時期もあります。

ポルトフィーノはお料理が珍しいのが良いんですよね。
定番のポテト、ピザ、カレーなども勿論ありますが、タジン鍋でポトフがあったり、普段あまり聞き慣れない地中海の料理を楽しめるのが良いです。

ドリンクバーは、定番のものが多かったです。
炭酸とか、オレンジジュース、コーヒーなど。
アルコールも別料金で頼めます。

お子様向けの料理もあるので、ポルトフィーノは小学生以上ぐらいのお子さんなら家族で入っても楽しめると思います。
フォート自体もお洒落な場所なので、デートにもオススメです。

店名:ポルトフィーノ
住所:〒135-0064 東京都江東区青海1丁目3-15
電話:03-3599-2258

名古屋市中区、オープンしたての牛カツ専門店、「京都勝牛」。

京都勝牛 伏見店は、名古屋市では2店舗目の展開になります。
名古屋市営地下鉄東山線伏見駅から徒歩5分にあるお店で、2016年4月にオープンしたばかりの為店内は新しくて綺麗です。
オフィス街ということもあり、週末は並ぶことはありませんが、平日のお昼時は混雑していて並んでいます。

京都勝牛は、名前にある通り、京都が本店になりますが、ここのお店は一度行くとオリジナルのシールをもらえます。
このオリジナルシールを次回以降に持って行くと、セットで頼んだ時についてくるお味噌汁とご飯、キャベツがおかわり自由です。

京都勝牛のキャベツはシャキシャキしていて、自由にかけてもよい青じそドレッシングととても合って美味しいです。
毎回、京都勝牛に行くたびに、3度はおかわりします。
お味噌汁は赤だしですが、関西の方でも口に合うお出汁の味が効いている赤だしです。

一番の京都勝牛お気に入りは何と言っても牛カツです。
カツというと油っこいイメージですが、揚げ物なのにあっさり食べることができます。
わさび醤油につけて食べると非常にあっさりしていて、それでいて肉のうまみやコクがあり何とも言えない美味しさです。

セットで1500円程になりますが、非常に満腹感が得られます。
力仕事をしている男性でもお腹を満たしてくれます。

店名:京都勝牛 伏見店
住所:愛知県名古屋市中区栄2-8-8 第二松本ビル1階
電話:052-231-0777

自己破産するなら法律事務所に相談して慎重に!

借金返済が滞ると、支払い催促の電話が毎日のようにかかってきます。
そこで、弁護士や司法書士に相談すると、債務整理を勧められます。
仮に財産を持っていないなら、自己破産がお勧めです。
家・預金・車等があると、借金もなくなりますが、財産も取られてしまいます。
続きを読む 自己破産するなら法律事務所に相談して慎重に!

名古屋の中心街、栄駅からすぐにの和菓子屋「緋毬」。

緋毬は名古屋市営地下鉄東山線、名城線の通る駅、栄駅から歩いて3分程にある和菓子屋さんです。
オフィス街やショッピング街でもある栄にあり、地下街にお店があるので仕事帰りのOLや、買い物途中に休憩をする人で連日賑わっています。

緋毬では、名古屋の名物であるういろうや、かき氷、ぜんざい、どら焼きといった和菓子がお店で食べることができます。
どれも甘すぎず上品な味なのでとても人気があります。
飲み物と一緒に頼んでも1000円程で、この辺りのお店では妥当な金額になります。

私のお気に入りは、緋毬の冷やししるこです。
冷やししるこというと、冷たいぜんざいだと思うのですが、ここではかき氷の上に餡子が乗せられています。
餡子はこしあんにするのがおすすめです。
滑らかであっさりした優しい甘さのこしあんとかき氷が非常にマッチしています。

いつも緋毬で食べた後に、お土産としてゆらゆらういろうを持ち帰ります。
日持ちは短いのですが、緋毬のゆらゆらういろうは冷やして食べても固くなく、滑らかで口どけも良い優しい味のういろうです。
可愛らしいカップに入っているので見た目も上品に見えます。
店内でも食べることができますが、どれも食べたいメニューばかりで迷ってしまうので、いつも食べきれずお土産として持ち帰ります。

店名:緋毬
住所:愛知県名古屋市中区3-4-6 サカエチカ内
電話:052-961-6082

神奈川県秦野市、安くて美味しい本格中華料理店!「紫禁城」。

紫禁城は、神奈川県秦野市の秦野中井インターチェンジのそばにある、本格中華料理のお店です。
店構えは、すごく綺麗とはいいがたいのですが、料理の味は確かです。
それに、紫禁城は、お値段がリーズナブルなのも嬉しいです。

接客は、若い店員さんがしてくれましたが、笑顔で、感じが良かったです。
メニューは中国語がずらっと並んで、ちょっと読みづらいですが、ちゃんと日本語で説明が書いてあります。

紫禁城の店内にはご飯ものや麺ものの人気ランキングが書いた紙が貼ってありますので、初めて行く方は参考にするのもいいかもしれません。
私が初めて家族で行ったときは、どのくらいの量なのかよく分からず、とりあえず1人一皿、ご飯ものを頼んでみたところ、ひとつひとつの皿が大きく、その上にドーンと2~3人前ぐらいの量が乗ってきたので、驚いてしまいました。

私の紫禁城おすすめメニューは、豚肉と卵の金炒飯、鳥カラの甘酢あんかけの油淋鶏です。
金炒飯は、シンプルな炒飯ですが、パラパラでふわふわで、とても美味しいです。
油淋鶏は大皿に山のように積まれてきますが、味がとても良いので、おなかがいっぱいになっていても、つい口に運んでしまいます。

どちらも950円と、お手ごろなお値段です。

ランチにも、メインのおかずに春巻き、サラダ、点心、ご飯、スープ、デザートがついて880円、というお得なメニューがあります。
安く、美味しく、おなか一杯食べたいときは、紫禁城は最適なお店だと思います。

店名:紫禁城
住所:神奈川県秦野市西大竹707-1
電話:0463-84-0013

宮崎県日向市、中華料理「味楽亭」で本場の味を楽しむ。

宮崎県日向市のショッピングモール「うめこうじ」の中に、味楽亭という中華料理屋があります。
店主さんはしゃべり方からおそらく中国か台湾からこちらにこられた方のようです。
味楽亭は、丁寧に応対もしてくれますし、接客サービスで特に悪いと感じたところはありません。

仕事終わりに職場の仲間とよく行くお店なんですが、そのせいか仕事の話で盛り上がってしまいついつい長居してしまうのですが、会計の時には「また来てください」と笑顔で送り出してくれるのはありがたいことだと感じます。

味楽亭の価格は、定食もので700円~1000円程度なのでリーズナブルな価格帯だと思います。
その割には量も多くの、その点をふまえれば非常にコストパフォーマンスに優れてるお店です。
小食の方は唐揚げ定食は食べきれないんじゃないかというくらいの量はあります。

味楽亭のオススメ料理は「麻婆丼」です。
本場の味ってこういうものなのかどうかはよくわかりませんが、周囲の人たちにはとても辛いと評判です。
自分が辛いもの好きだということもあり大体2回に1回のペースで麻婆丼を食べてます。

お客さんの層は家族連れから学生仲間などまで幅広く、味楽亭は、みなさんに愛されてるお店だと思います。
日向市に来て、食べるお店に困ったらぜひいってみてください。

店名:味楽亭
住所:宮崎県日向市財光寺953-1
電話:0982-50-1312

佐倉市ユーカリが丘、「中華料理やぜず」の羽根付き餃子が美味しい!

やぜずのお勧めは、羽根付き焼き餃子5個入り315円です!
水餃子も美味しいんですけど、やぜずの羽根つきは一瞬「板なの?」と思うくらいに大きくて、食べる時にはパリッパリッと箸で分けて食べます。
餃子の中は熱々の肉汁でいっぱいですので、やけどしないように注意してくださいね。

こんなに立派な羽はなかなか他のお店でも見たことがありません。
羽はパリパリだし、中の肉も美味しくて、この価格は安いなと感じています。

もう一つ、やぜずでお勧めなのが、ドリンクバーの中国茶。
ドリンクバーには普通のジュース類もありますが、中国茶の茶葉も多く取り揃えてあり、自分でブレンドして飲むことができます。
美肌、ダイエット、便秘、等の体質改善系の効能をもったものから、お湯を注ぐと花が開くものまでどれでも選べて飲み放題です。

詳しい解説もそれぞれに書いてありますので、それを参考にしてもいいですし、自分で選んでブレンドするのは難しい、面倒だという方にはお勧めのブレンドもありますので、安心してください。
やぜずのお茶の器には鯉が泳いでいるデザインがあしらわれていて、飲んでいて楽しいです。
お気に入りの中国茶で、疲れた体を癒してみてはいかがでしょうか。

ドリンクバーは食事と一緒だと280円、単品だと380円です。
かなりの種類のお茶が揃っていますので、この価格はお得だと思います。

やぜずの店員さんもいつもにこやかで、雰囲気もとてもいいです。
席は座敷とテーブル席、会食に使える半個室(テーブル席)もありますので、用途に合わせて利用できる点も嬉しいですね。

店名:中華料理やぜず
住所:千葉県佐倉市ユーカリが丘4-3ジョイナード2F
電話:043-463-2180

誤りを誤りと知りつつ、強引に押し通すこと。また、人を騙(だま)し、愚弄(ぐろう)すること。