インテリアショップ併設、赤堀駅近くのオシャレカフェ「Brook」。

四日市の市街地から、車で少し離れた場所にあるカフェです。
カフェと言っても、食事のメニューもドリンクのメニューもすごく豊富です。

ランチはプレートのセットメニューが楽しめます。
メイン料理もサイド料理も、日替わりの中から選べます。
メイン料理は3種類から1種類を、サイド料理は7~8種類から3種類を選べるシステムで、お値段は1100円位です。

サイド料理は、冷たい前菜・温かい前菜・スープ類・デザート類と、色んな種類があるので、組み合わせの幅がとても広いところがいいですね。
男性にはちょっと物足りない量かもしれませんが、プラス300円でメイン料理を1種類追加、プラス200円でサイド料理を1種類追加できるので安心です。

ドリンクがセットになっていないところが残念ですが、こちらもプラス料金でセットにすることが可能です。
その際には「コーディアルドリンク」というハーブを使ったドリンクがオススメです。
甘みもあるので、ハーブティーより飲みやすい感じです。

インテリアショップが併設されているだけあって、店員さんが皆さんオシャレな雰囲気です。
難点は駅から離れているということですね。
駐車場が広いので、車での来店をオススメします。

店名:Brook (ブルック)
住所:三重県四日市市城西町4-27 (赤堀駅から579m)
電話:059-337-8074

茨城県土浦市にある地元に愛される店、中華料理屋「きらく」。

茨城県の南にある土浦市、つくばに近い荒川沖というところにある『きらく』という店。
国道6号線からちょっと脇道に入ったところに店を構えている。
古い店構えだが知る人ぞ知る店なのだろう、夜に訪れると店の駐車場はほぼ埋まってしまっている。

店内はこれまた古く、テーブル席がいくつかと畳の席が入って右側にいくつかある。
壁にはメニューがたくさん貼ってあり、見たところ中華料理と謳ってはいるが定食屋の印象を受ける。

漫画がとにかくたくさんあり料理の待ち時間にもってこいだろう。
とはいっても料理提供の速さもあり漫画に夢中になる前に出てきてしまうが・・・。

接客については街の中華屋レベルだが、悪い印象を持つことも特に無い。
もちろん座席にもメニューはある、ざっとみたところ麺類だけでも10種類以上はある。

定食もすごい種類だ、おかず単品での注文も承ってくれるそう。
以前も何度か訪問して、色々試してみたところ、どれもこれもうまい!の一言に尽きる。
ワンタンメンはつるつるのワンタンにぎっしりと餡が詰まっていてあっさりとしたスープによく絡み、存在感のあるチャーシューとチンゲン菜が嬉しい。(650円)

そしてなにより種類豊富な定食。
定食はどれを頼んでも量が多めでご飯もたっぷり、つけもの・味噌汁・小鉢も付いている。
来店する度に今日の小鉢は何だろうとワクワクしてしまう。

豚キムチ定食(800円)は辛さもそこそこ、シャキシャキ感がきちんと残ったキムチと香ばしい豚肉のハーモニーが最高だ。
おすすめはなす醤油炒め定食(850円)
しょっぱめの味付けだが油が染み込んだなすと食感がおいしいピーマン、香りのいい紫蘇、たっぷり盛られた白米がかなり進む。

量が多いので女性が食べきるには少し骨が折れるが、食べ盛りの中高生、力仕事をしている男性などにはもってこいといったところか。
壁にあるメニューにしかないが一品料理も豊富で、ちょいとお酒をひっかけるのにももってこいである。
値段は忘れたがからあげも今まで食べた中でもなかなか上位の美味しさだったのでぜひ食べて欲しい一品である。

店名:きらく
住所:茨城県土浦市荒川沖西1丁目16-16
電話:029-842-8580

トヨタのノアは乗り降りが簡単でファミリーに優しいミニバン。

noah

家族でのんびりとゴールデンウィークや週末にドライブ、小旅行をしようと思えばトヨタのノアがおすすめです。
なんと言っても室内の居住性がいいこと。
それと乗り降りの良さ。
これらがノアの最大の特徴と言えるでしょう。

今では、数少ない身近なファミリーに優しいミニバンだと思うのですか、ミニバンは乗り降りが意外と大変なのが隠れた悩みでした。
車高が高いが故に、意外と乗り降りが大変でした。
しかし、ノアは最低地上高が低く抑えられているので、乗る時も降りる時もい式せずにスムーズに行動できるのです。
しかも、両側がスライドシートということもあり、狭い場所での乗降も苦にはなりません。

しかも、バスのようにアシストグリップと呼ばれるバーが付いているので、更に乗りやすくなっています。
こと者ためのチャイルドグリップも子供の乗り降りの大きな手助けとなります。
乗ったら後は目的地までゆったりとした空間を楽しんで下さい。
そしてもう1つの魅力なシートアレンジの多彩さです。

人数によって家族構成によって、どのようなシート配置も可能になっています。
長距離ドライブで休憩中も外で出るのがもったいないと感じる程です。
また、駐停車についてもトヨタ独自のドライブアシストの機能が支援してくれます。
ノアはいたれりつくせりの車と言っても過言ではありません。

ファンタジスタ、玉田圭司は再びグランパスで輝けるのか?

戻って来た。
名古屋に玉田圭司が戻って来た。
名古屋を自由契約になった時は大変驚き、悲しかったがその玉田がまさか名古屋に戻ってくるとは思わなかった。

玉田と言えば体は小さいが巧みなボールタッチと切れ味鋭いドリブルが持ち味な選手。
もちろんストライカーとしての能力も抜群で名古屋が優勝した時のケネディとの2TOPはグランパスの中でも歴代№1かもしれない。

ただ、個人的にはストライカーとしての玉田も好きだが、あっと驚くようなプレーをする所が一番好きだ。
試合中でも玉田がボールを持つとワクワクしたものです。
絶対こっちにパス出すなと思ったら、全然違う選手にパスを出していて、相手DFも観戦している私も見事に騙された事が何度もあるぐらい意外性のあるプレーをよくしていた。

しかも、クールにプレーしているかと言えば、どちらかと言うと熱くプレーするタイプで、試合中に味方にも審判にも当然相手チームの選手にも吠えてるのをよく見た記憶がある。
そんな玉田が戻ってくるのはグランパスサポーターは皆喜んでいるはずだ。

去年セレッソを見事J1昇格したのにも関わらずグランパスの話があったから、すぐに決めたなんて話を聞かされたら嫌でも応援したくなってしまう。
そんなファンタジスタ玉田に期待したいのはJ1昇格と、その先のJ1で戦う玉田を久々に見て見たいものだ。

今後の活躍を期待したい選手CDテネリフェの柴崎岳。

私が注目している選手はサッカー選手の柴崎岳選手です。
以前まではJリーグである鹿島アントラーズに所属していました。
海外移籍の噂が絶えませんでしたが、ついに今年1月にスペインの2部であるCDテネリフェへ移籍しました。

柴崎は青森山田高校出身で、高校1年生から司令塔として活躍していました。
そして高校2年生ですでに鹿島アントラーズと契約をしていたのです。

そんな彼の持ち味は冷静なプレーではないでしょうか。
花々としてゴールを狙うのではなく、周囲を見渡しプレイするその冷静さはピカイチです。

そして鹿島時代にはアシスト数やゴール数は年々上がっていき、去年12月のクラブワールドカップでは
世界一のレアルマドリードから2点の得点を獲得したのです。

移籍した柴崎は不安障害というニュースが報じられました。
慣れない食生活などが原因と伝えられています。

しかし、少しずつ練習を再会しているそうです。
柴崎の魅力はプレーだけではありません。
いつもの真剣な顔から時々魅せる笑顔がなんとも魅力的です。

女性も彼の笑顔を見たら、彼のファンになってしまうこと間違いなしです。
そんな素敵な笑顔をスペインでも活躍と共に見せてほしいなと願っています。

福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手、果たして復活するのか?!

私は今年、福岡ソフトバンクホークスに在籍し、今年が3年契約の最終年となる松坂大輔投手に注目しています。
去年の楽天イーグルスとの最終戦で登板した際にはかなりコントロールが乱れていて、4つの四球に暴投も一球あり、3つのアウトを取るだけで30分以上かかりました。
全盛期の150キロを超える直球は一球もなく、変化球の切れもありませんでした。

今年の松坂大輔投手は、10キロ以上減量してスリムになっています。
オープン戦でも首脳陣が投げる機会を与えています。
しかし直球は速くても130キロ後半なので三振を取るという投球ではなく、バッターの打ち気をそらす配球となっていることが気がかりです。

そこでソフトバンクホークスの投手陣を考えてみます。
先発陣は和田毅投手、武田翔太投手、バンデンハーグ投手、千賀滉大投手に東浜巨投手で枠が埋まっています。
その穴埋めでも大隣憲司投手、中田賢一投手が控えています。

次に中継ぎ陣は、右投げで岩嵜翔投手、森唯斗投手、スアレス投手、寺原隼人投手と実績がある選手が揃っています。
ここに松坂大輔選手が入れるとすれば、先発陣が早い回に崩れてしまった場合の起用、または点差が開いた試合での起用しかないと思います。

とにかく松坂大輔投手にとって、今年が勝負の年です。
泥臭くてもいいので、同学年の和田毅投手、同じく同学年で怪我からの復活を目指す巨人の杉内俊哉投手と共にプロ野球の世界で活躍し続けてほしいです。

ドラフト1位田中正義のホークスでの最適な起用法は?

5球団の競合の末にソフトバンクに入団した田中正義投手。
分厚いと言われるホークス投手陣の中に食い込み開幕ローテーションに入れるか?と言われていますが、実は田中投手の最適の起用法は先発ではなくリリーフではないでしょうか?
そしてリリーフは方が活躍する可能性が高いのです。

近年ホークスは高校生の先発候補の右投手をドラフト指名しています。
即戦力でなく数年後に出てきてくれたら万々歳という指名です。

で現に去年一昨年のドラフト1位指名の投手が今年先発ローテ入りを目指しています。
がその結果リリーフ陣の高齢化という新たな問題が浮上しています。

またストッパーは助っ人のサファテでいつ大リーグ復帰を目指すとか条件の良いチームに移籍するとなりかねません。
そういう事を考えると抑え投手の確立はホークスにとって重要な事です。

そこで田中正義です。
彼には150キロ後半のストレートに多彩な変化球と抑えの適性十分なんです。

田中投手には肩の故障の過去がありますが、先発で長いイニング投げるより1イニングの連投の方が負担が少ないという考えもあり、田中投手にとってそちらの方が活躍出来るのでは?と思います。
ホークスが再び王者に返り咲くために「ストッパー田中正義」と提案したいと思います。

善玉菌のチカラを使用した感想を紹介します。

私は、30代の主婦です。
善玉菌を手軽に摂取できるカスピ海ヨーグルトのサプリメント「善玉菌のチカラ」を使用した感想についてですが、これはすごく良いと思いました。
私はもともとお腹の調子が良くなく、お腹を壊すこともしばしばあり、便秘気味でお通じの方もあまり良くありませんでした。
乳酸菌入りの健康飲料やヨーグルトをたくさん試してみましたが、なかなか効果はなく、どうすれば良いか悩んでいた時にこの商品に出会いました。

効果が実感できたこと自体とても嬉しいんですが、1番嬉しかったのは、「善玉菌のチカラ」の手軽さですね。
サプリメントですから、普段の食事に合わせて手軽に摂取することができます。
この手軽さがあるゆえに、「善玉菌のチカラ」は、毎日継続して無理なく続けられたのだと私は思います。
価格もお手頃ですし、このサプリメントでお腹の調子が良くなるのであれば、全然安いと私は思います。

安心の国内メーカーですし、他の製品でのネームバリューもありますから、安心して使い続けることができると私は思います。
腸内環境において、善玉菌が悪玉菌よりも優位に立つことができれば、腸に関する様々な疾患の予防になると言われています。
このサプリメントを使った感想としては、しっかりとした効果があり、とても良かったですので私は今でもとても満足しています。
これからもこのサプリメントの力を借りて健康維持に努めていきたいです。

もっとサンガで輝くはずだった京都の至宝、宮吉拓実選手。

現在サンフレッチェ広島で活躍している宮吉拓実選手。
移籍した2016年は早速4ゴールをあげ、ベストゴールにノミネートされたゴールもありました。

元々宮吉選手は、京都サンガF.C.の下部組織で育ちました。
ポジションはフォワードで、得点感覚に優れ、どんな状態からもゴールが狙える器用なフォワードです。
身長はやや低めですが、クロスに対しての胸トラップからのゴール等は見事としか言いようがありません。

また、得点だけでなく状況判断にも優れ、今のタイミング、今の場所で考えられる最善のプレーをすることができる選手です。
また、中学2年生の頃からトップチームの練習に帯同し、シーズン前のキャンプでは、当時チームメイトだった元日本代表の秋田豊選手を唸らせるほどでした。

サンガでのプロデビュー戦はガンバ大阪戦でした。
1点を争う接戦の中、フェルナンジーニョ選手に変わって72分から途中出場しました。

かねてから凄い選手と噂だった宮吉選手がピッチに立つと、その日一番の歓声が沸き起こりました。
そんな雰囲気が加速したのは宮吉選手のファーストタッチです。

ボールをもらうやいなや、ガンバのディフェンダーからは逃げつつ、最戦線への林選手の足元へ吸い付くようなボールを供給したのです。
林選手はその後シュートを決められませんでしたが、それが決まっていれば宮吉選手は今以上に注目されていたことでしょう。

先発ローテーション定着へ!福岡ソフトバンクホークス東浜巨。

昨シーズン途中から先発ローテーション入りを果たし、自己最多の9勝をあげた福岡ソフトバンクホークスの東浜巨投手。
高校時代にはセンバツ優勝を果たし、亜細亜大学に進学後は東都大学野球リーグ新記録となる22完封を達成。
ドラフトでは3球団から指名を受け、注目と期待を一身に受けソフトバンクに入団したものの、入団から3年間は思うように勝ち星をあげられなかった。

工藤監督就任後、若手のピッチャーを対象とした工藤塾で筋力トレーニング等の体づくりを学び、4年目となる昨シーズンついに努力が実を結び始める。
開幕ローテーションこそ逃したものの、シーズン途中から1軍に昇格すると相手チームのエースとの投げ合いを制し、エースキラーと呼ばれるまでに。

しかし、夏場を過ぎた頃から疲れが見え始め、徐々に本来のピッチングが出来なくなり終盤の大事なところで先発ローテーション落ちを喫する。
CSや日本シリーズでは中継ぎとして登板したものの、最終的にチームは優勝を逃し本人が目標としていた二桁勝利も達成することは出来なかった。

そして今キャンプにおいて、チーム内では若手投手の台頭もあり熾烈な先発争いが起こっているが、昨シーズン1軍で学んだ経験を元に今年こそは開幕から先発ローテーション入りを果たし、最終戦まで定着してくれることを期待したい。

誤りを誤りと知りつつ、強引に押し通すこと。また、人を騙(だま)し、愚弄(ぐろう)すること。